Titan FX STICPAYでの入出金に対応

Titan FXが新しい入出金方法としてSTICPAY(スティックペイ)を導入しました。

bitwallet(ビットウォレット)には多少の遅れを取ったものの、STICPAY(スティックペイ)も着実に提携のFX会社を増やしてきました。

STICPAY(スティックペイ)を採用している主な海外FX会社は、これでXM Trading、Land-FX、MyFXMarkets、Tradeview、GEMFOREX、そしてTitan FXとかなり充実してきましたね!

Titan FX⇄Bitcoin⇄You via Balibari !

Titan FXについて、パートナー契約を開始した2017年5月以来一度もプロモーションしていない事に、今更ながら気付きました。

しかし、日本人メジャーな業者間でもいち早く、今年3月から『ビットコインで入出金』を導入したTitan FXを、年頭から『ビットコインdeリベート』を導入している当IBがプロモーションしない手はないでしょう。Titan FXによる『ビットコインで入出金』の最大のアドヴァンテージは、ビットコインでの入金もさることながら、入金額以上、つまり利益分もビットコイン出金に対応している点です。このことは、ビットコインの「非中央集権型」という本質を考えると当然の事ですので、今後徐々に業界標準になってゆく(べき)ものと思われます。つまり・・・
     Balibari→あなた⇄Titan FX→Balibari→あなた⇄Titan FX・・・
           ⇅             ⇅
        再投資 or 換金       再投資 or 換金
というルートが成り立つわけです。

TitanFX – Atelier de Balibari直リンクバナー

Titan FX – Atelier de Balibariリベートプログラム
スタンダード (STP) 口座:0.32 pips/1往復取引
( 10万USD相当額往復取引毎に$3.20が目安)

ブレード (ECN) 口座:0.8 NZD/1ロット(10万通貨)
往復取引毎

Titan FXの場合、IBの変更は“基本的に”できませんが、実は一つ目の口座である一定の取引条件を満たせば追加口座でIB変更もできるのです。Titan FXサポートに確認を取った上で「IB変更変更条件」を満たすように計画した方が良いでしょう。
既にお取引中の口座をお持ちで、その口座がどこのアフィリエイト・IBも経由(リンク)していなければ、Titan FXサポート:support@titanfx.comにメールリクエストすることで、既存の口座を改めて当IBにリンクする事は可能です。
リクエストメールの際には、貴方の口座情報(フルネームと既存口座のMT4ログイン)を添える事はもちろんですが、「IB番号(IB名):6000466 (Atelier de Balibari)にリンクして下さい」とメール致しましょう。

潮の流れを読む

三月も最終日ですね。
今年に入って、世界中の政治の潮目がガラッと変わったのを肌で感じます。
日本に住んで、日本のメディアが報道している(報道しない)ニュースだけを見ていると上記「世界中の」という部分は全く感じられないかもしれません。
名前の合致までもが出来過ぎとしか思えないトランプが(で)切ったカード(ジョーカー)に対する世界中のメジャーメディアの慌てっぷりと、欧州各国、そしてアジアと、”新世界秩序”を先導するお国の傀儡として機能していた各国権力者が次々とスキャンダルに巻き込まれ、退陣を迫られたりしている事実は偶然では無いでしょう。
空港や国境でのセキュリティチェックさえ、それこそ「ガラリ」と音がするくらいに変わりました。

翻って日本国内です。
この2月~3月に国内で起きている政治的スキャンダルがメディアの報道に乗っている、という事実だけでも、国内の潮の流れが変わったのは明らかです。
ブログでも紹介した(https://balibari.wordpress.com/2013/08/09/9th-of-august/)政治家達の悪行の数々が、三年半の歳月を経てようやく白日の元に晒されつつあることに感慨深いものがあります(笑)。
加えてまたまたやらかしました、財務省(近畿財務局)!どれほど名前や体裁を変えようと、財務省≧金融庁ですからね。「国民の財産を保護する」を建前に、さんざん国民の自由選択権を奪っておきながら、自分の出世と引き換えの裏取引にしか興味がないのは明らかです。
ちなみに「アベシンゾー記念小学校」への土地譲渡額決定時の財務省理財局長・迫田英典氏は国税庁長官に近畿財務局長・武内良樹氏は財務省国際局長に出世しています。(←みなさん、こういった事実、逐一ご確認されていますか?)

さて、ようやく本日の本題、ビットコインです(笑)。
2017年初頭から導入・推進してきた『ビットコインdeリベート』は、当IBとしてもある種の賭けでした。リスクを取ったこの戦略が、今、どんぴしゃツボにはまった、という感があります。特にこの3月に入ってからは、ビットコインという名のヨットの帆に受ける追い風が突風に変わった気さえします。

オセアニアでの最大手ともいえるTitan FXで3月の半ばにビットコインによる入出金サービスの開始が大々的に発表され、そのわずか2週間後には、欧州最大手XMがビットコイン導入に踏み切りましたね!
実は、XMがビットコイン導入を発表したその前日、『Balibari別館』で紹介している業者も、ビットコインウォレット(UPHOLD)での入出金を導入しています!更には、当ブログで紹介したビットコイン直結のデビットカードを発行するウォレットも入出金に導入予定です。

半年ほど前、『O.A.I.(お〜い!)が大事』の記事にも書いたように、何事に於いても、綿密な「観察(Observation)」「分析(Analysis)」を元に、最後の最後には、あくまで自分の「直感(Instinct)」を信じて判断、決定を下すことが肝要です。それは相場の流れ(潮目)を読むことにも通じることです。あなたの直感が正しければ、やがて追い風が吹き始めるでしょうし、直感が外れたとしても、他者に責任をなすりつけるという愚を犯すこともないでしょう。

「観察」も「分析」も必要とせず、もちろん「直感」に頼ることもなく、内情者のみが知りうる情報を基にして“粛々と”物事を進めることを「インサーダー取引」といいます。上記政治スキャンダルは、それを監視する側の人間こそが裏取引の張本人なのですから、冗談にも程がある、というものです。その裏取引が明るみに出た時、平然と嘘を言い、トカゲの尻尾切りの為の更なる裏取引に奔走するという醜態を晒すことになるのです(大笑い)。

Titan FX 提携リベートプログラム

できるだけ多くの人の目に触れるように(笑)
Atelier de BalibariによるTitan FXリベートプログラムを再更新しておきましょう。

Atelier de BalibariによるTitan FXリベートプログラム
スタンダード (STP) 口座:0.32 pips/1往復取引( 10万USD相当額往復取引毎に$3.20が目安)
ブレード (ECN) 口座:0.8 NZD/1ロット(10万通貨)往復取引毎

先日「Titan FXの場合、IBの変更は“基本的に”できません」とお伝え致しましたが、既にお取引中の口座をお持ちで、その口座がどこのアフィリエイト・IBも経由(リンク)していなければ、Titan FXサポート:support@titanfx.comにメールリクエストすることで、既存の口座を改めて当IBにリンクする事は可能です。
リクエストメールの際には、貴方のお名前(フルネーム)と既存口座のMT4ログインを添える事はもちろんですが、
「IB番号(IB名):6000466 (Atelier de Balibari)にリンクして下され」とメール致しましょう。

上記、“基本的に”とう点が気になった方も多いでしょう。
実は、一つ目の口座で、ある一定の取引条件を満たせば、追加口座でIB変更もできるのです。
本気でIB変更を考えている方は、上記Titan FXサポートに確認を取った上で「IB変更変更条件」を満たすように計画した方が良いでしょう。

取引業者も、IBも、ご自分の取引戦略も、全て”納得のいく”ものを選んだ上での、Happy Trading! を心から願っております。

Titan FX お取引口座通貨について

先日Titan FXの口座開設受付開始の記事における「IB口座通貨はUSD」という記載が、一部誤解を与えている様なので、ここに追記致します。

トレーダーの皆様がそれぞれ開設するお取引口座は、Titan FXの場合、NZD/USD/AUD/GBP/EUR/JPY/CHF/SGD/HKDの中から、ご自分の一番都合の良い通貨(JPYもしくはUSDが殆どでしょう)で開設する事ができます。
また、取引口座の通貨に関わらず、コミッションの発生体系は全く同じです。従ってリベートも発生します。

全てのコミッションは、お取引された「通貨ペア」に対して発生するもので、例えばEUR/USD, USD/JPY, AUD/CHFと、バラバラに取引しても、コミッションは「USD換算で何通貨取引したか」に応じて計算されます。
全ての通貨ペア取引はUSD(基軸通貨)のクロスを通して成り立っているので、コミッションもUSD直が一番簡単で(換算)ロスも少ない(はず)というロジックが背景としてあります。
従って、殆どのFX業者が「IBコミッション(リベート)口座はUSD固定(もしくは推奨)」を採用しており、今回のTitan FXのように、IBの都合に応じてコミッション(リベート)口座を選択できる場合でも、世界中の殆どのIBは(99.5%くらいは?)『USDに統一』している、というわけです。

翻って、一部日本のIBは『JPYコミッション』を採用しているようですが、上記「全ての通貨取引はUSD(基軸通貨)を通して成り立っている」というロジックを深く知れば知る程、その他の通貨を選択するIB(アフィリエイト)側の思惑がよく見えてくるはずです(笑)。

従って、IB(アフィリエイト)のコミッション口座の通貨と、ご自身のお取引口座通貨はまったく別物ですので、ご自身の取引口座への「入金出金」を含めたご都合に応じ、お好きな通貨にて口座開設ください。

あっ!と、何度も言いますが、IBリンクを通して口座開設された場合には、必ずこのブログ上の方の『開設口座の報告』からのご報告をお忘れなく!リンクの確認が取れないと、リベートのお支払いもできません。

Titan FX 口座開設受付開始!

大変お待たせ致しました。本日はTitan FXの紹介です。
この業者の名前を目にし始めた頃、何故か私は「チタンエフエックス」と読んでいたんですよね(笑)。そう、原子番号22、英語で表記すると”Titanium”の、あの「チタン」です。
その後も何処かで「タイタン」と表記してあるのを目にしたはずですが、「Titan FXとの提携予定はありますか?「Titanに対応してもらえないでしょうか?」との問合せや、Titan FXのアルファベット記載を目にする度に、私の頭の中では「チタン、チタン・・・」と言霊しておりました(笑)。

さて、ご担当の方から連絡が入ったのが5月の中旬。
前回の記事に記載した通り、このTitan FXは日本人の間に絶大な人気を誇ったAUの業者を引き継いでいますので、基本的にあまり確認事項というものもありませんでしたが、私としては「IBとしての差別化」を獲得する為の交渉と、「IBとしての絶対ポリシーに反する事項の有無」を最低限確認しなければならず、結果、本日の発表となりました。これでもAtelier de Balibariとしては「最速」で契約に進んだ事例なんですけどね。

以下、Titan FXの簡単な紹介となります。
ニュージーランド証券投資委員会(NZFSP)登録(FSP388647)
サーバーはPepperstone同様、Equinix NY4のデータセンター内に設置
現在、約70通貨ペア+メタル+原油・天然ガス取引を提供
その他、取引口座タイプ、取引プラットフォーム、スプレッド等に関してはTitan FXのWebサイトをご参照下さい。
気になる入出金方法についても、Webサイトのこのページに、それぞれ分かり易く纏めてありますので、ご参照ください。
また、ご担当の方から是非ともアナウンスして欲しい、と言われているのですが、
PepperstoneからTitan FXへの『ブローカー間 (B2B) 資金移動が可能になっているとの事です。
Titan FX及びPepperstoneの顧客資金はいずれもNational Australia Bank(NAB)の銀行口座で管理されているため、Titan FX、Pepperstone側および銀行での手数料は一切発生発生せず、通常24時間(1営業日)以内に資金移動が完了します、との事でした。

ここで、我がAtelier de Balibariによるリベートプログラムの発表です。
スタンダード (STP) 口座:0.32 pips/1往復取引( 10万USD相当額往復取引毎に$3.20が目安
ブレード (ECN) 口座:0.8 NZD/1ロット(10万通貨)往復取引毎
(*契約上、IB口座通貨はUSDです。従って、上記コミッション(リベート)も全てUSDに自動換算されます。準じてリベート計算は全てUSDベースにて行います。支払い時の「JPYへの事前換算」等は別途受付けております。)

つまり、コミッションリベート体系(率)も、上記AU業者時代のものをそのまま踏襲し、提供致します。我がAtelier de Balibariを信じ、お待ち頂いた皆様へのせめてもの感謝の気持ちです。またもや『果報は寝て待て』ですね!

公式ページへのTitan FXの公開、アップロードは、更に時間を要しますので、口座開設ご希望の方は、当面こちらのテキストリンク及び、このブログ右欄のTitan FXリンクバナーをご利用ください。
アッ!と・・・Titan FXの場合、IBの変更は“基本的に”できませんので、口座開設前のブラウザの初期化(クッキー消去)は確実に!