11月5日(月) XM Tradingのリベートシステムが変わります!

ここ一ヶ月程シリーズでお伝えしてきたように、XM Tradingが新しく導入した「Auto Rebate(オートリベート)」について、Atelier de Balibariでは以下のスケジュールでシステム導入を進めています。

1. 11月最初の週末となる本日11月3日(土)、明日4日(日) に(現時点までに「オートリベートを希望しません」と意思表示された方以外の)XMの全既存口座を、当IBで設定した『Auto Rebateプラン』に移動・接続します。
註記:現在、先月お取引のあったご登録者の口座から移動・接続作業を進めていますが、しばらくお取引の無いご登録者については「どういった扱いがベストか」と、未だ移動・接続を躊躇・熟慮中です。

2. 接続した時点で、口座が『Auto Rebateプラン』に接続されたことを通知するメールが皆様のお手元に届きます。
次にXM会員ページにログインの際「利用規約同意」のポップアップ画面が表示されます。これに同意しXM会員ページにログインすると(同意しないと会員ページにログインできません)オートリベートへの接続設定が完了します。

3. 「オートリベート接続通知メール」を受け取って初めて今回のシステム変更を知った方は、まずは当方へメールでお問合わせください。
11月5日(月)を過ぎて「オートリベート接続通知メール」に気付いた方も、慌てず(そしてできれば取引を開始する前に)当方へメールでお問合わせください。
ブログ記事等を読んだ上で、改めて「オートリベートを希望しない」方は、その旨お伝えください。
『Auto Rebateプラン』に接続した口座を『オートリベートゼロ(Default)』のプランに戻し、従来通りのリベート(IBによる1ヶ月毎の集計、ご希望の支払い先へリベート)を継続いたします。

4. 11月5日(月)、キプロス時間午前0時、当IBの『Auto Rebateプラン』が稼働開始します。
このプランに接続された口座のお取引量に応じ、下記スケジュールで自動的にMT4 or MT5口座にリベートされます。
当週火曜・水曜・木曜日の取引分リベート → 翌週火曜日
当週金曜日と翌週月曜日の取引分リベート → 翌週木曜日

以上、11月5日(月)からオートリベートの稼働開始に準じ、XMでの10月お取引分リベートは、10月1日〜11月2日までの取引データが対象となり、従来と同じスケジュール(11月08日〜11月22日が目安)で行います。

今後の流れとしては、当初から「オートリベートを希望」する方用の口座開設リンク、「従来通りのリベート方法を希望」する方用の口座開設リンクを、ブログ・ホームページの双方に併設することになります。
ご自身の希望のリベート方法(オートリベート希望か否か)を注意深く選択し、口座開設に進む様にしてください。

今回の「オートリベート導入」を機にXM Tradingのリベート率更新に踏み切りますが、今日、明日はオートリベートへの移動・接続設定で手一杯です。設定作業が終わり次第、改めてアナウンスいたしますが、ふと右側の口座開設リンクに目を向けて頂ければ、そこに大体書いてあるはずです(笑)。

Netellerをご利用の方へ

Neteller(ネッテラー)をリベート先としてご利用の方へ、先々月あたりから他の手段への移行を促していましたが、最近、口座の凍結、ログインできない方が続出しているようです。

該当の方から聞き及んだ情報から推察するに、主に個人認証書類の更新、もしくはマイナンバー提出期限が主な原因と思われます。

慌てずに、まずはNetellerの日本語電話サポート(03-4579-5524)に連絡を入れ、口座の凍結を解除する手順を踏みましょう。

解除されたら、使用に問題はないと思われますが、「もはや日本居住者からできるだけ撤退したい」雰囲気が漂っていますし、それでなくても、ここ1˜2年の漸次的な手数料の値上げには、辟易とさせられます。
口座へのログインができるようになったら、早めに出金してしまった方が良いでしょう。

他のリベート先(bitwallet、STICPAY、PayPal、ビットコインウォレット)を確保し、認証作業まで済ませたら、ご希望のリベート先を、確実に、できるだけ早くお知らせ下さい。

XM 『Auto Rebateプラン』想定されるカテゴリー

前回もお伝えしたように、今回の『Auto Rebateプラン』は、XM側、IB側、トレーダー側と、すべてにメリットのある、画期的・革新的なものだと思います。
特にトレーダーからみれば、今まで月毎に払い出されていたリベートを待つ必要もなく、PayPal、Neteller、bitwallet、STICPAY等で受取ったリベートの移動時間、手数料のロス、不意のアカウント凍結、といった心配もなくなり、毎週2回、取引口座に直接リベートされる訳です。今までは「リベート保留」となっていた少額のリベートも、これからは自動的に取引口座に振込まれる、という利点もあります。メリットこそあれ、デメリットは皆無と言って良いでしょう。

従って、Atelier de Balibariとしては、口座開設者には『Auto Rebateプラン』の適用を基本とし、「オートリベートを希望しない口座」を別途受け付けていくつもりです。
XMの既存口座保持者を「オートリベート適用対象の方」「オートリベートを希望しない“可能性のある”方」とにカテゴライズしてみます。

カテゴリー A. XMのみの口座保持者で、現在e-Wallets(PayPal、Neteller、bitwallet、STICPAY)のいずれかでリベートを受け取られている方
– このカテゴリーでは、オートリベートに移行することによるデメリットが皆無と思われるため、デフォルトで『Auto Rebateプラン』を適用予定しています。あくまでオートリベート希望されない方は、その旨ご連絡頂ければ幸いです。Netellerをご利用の方には先々月より他の受取手段への移行を薦めておりましたが、その必要もなくなりそうです。

カテゴリー B. XMと他業者の複数口座を保持していて、現在e-Wallets(PayPal、Neteller、bitwallet、STICPAY)のいずれかでリベートを受け取られている方
– このカテゴリーも、オートリベートに移行によるデメリットはほぼ無いものと思われますが、XMをオートリベートで、他業者分のリベートはe-Walletsで、とリベートが分断されてしまう点をマイナスポイントと考える方もいるかもしれません。
従って、こちらのカテゴリーの皆様には、今月のリベート支払い時にメールにてご希望を伺う予定です。

カテゴリー C. XMのみの口座保持者、XMと他業者の複数口座を保持していて、現在暗号通貨(ビットコイン、ビットコインキャッシュ、イーサリアム)でリベートを受け取られている方
– このカテゴリーは、暗号通貨をどのように運用しているか(受取った暗号通貨のままホールド、再投資、もしくは法定通貨に換算するか否か、または他業者のリベート分と合算して受取りたい等)によってご希望が分かれるものと思われます。いずれにしろ法定通貨に換算しているのであれば、断然オートリベートのご利用をお勧め致します。
今月のリベート支払い時にメールにてご希望を伺う予定です。

カテゴリー D. XMの口座を開設しているが、近年ほとんど取引が無い方、たまにお取引再開される方
– このカテゴリーについては、IBの管理画面からは休眠口座であるか否かの判別は難しく、また数ヶ月間お取引が無くても、突然お取引を再開される方もいらっしゃいますので、いつお取引に戻られても自動的にリベートされるよう『Auto Rebateプラン』をセッティングしたいと思います。

以上、あくまで当方の分析、想定を元に上記カテゴリーに分類しましたが、個々のご都合やご希望等、微妙に違うこともあるでしょう。このブログをお読みになった上で、「オートリベートを希望する」「希望しない」等、皆様からの直接のアプローチも歓迎いたします。

次回は『Auto Rebateプラン』への移行スケジュールについてお伝えします。

mybitwallet あらため bitwallet!!

一昨日のブログ中「STICPAYもbitwalletもビットコイン入金に対応していますが、ビットコインでの出金はできません」と記載しましたが、早速修正です。

本日ログインしていろいろ見てみたところ、先日(8月25日)のブログ記事の中で紹介した仮想通貨メジャークラス6種(ビットコイン、ビットコインキャッシュ、ビットコインゴールド、イーサリアム、リップル、ライトコイン)の取扱いを開始」の意味は、これら6種の暗号通貨を「そのまま送信・受信できる」という機能でした!

つまり、ビットコイン、ビットコインキャッシュ、ビットコインゴールド、イーサリアム、リップル、ライトコインを直に保管するウォレットとしても使用できる、ということになりますし、bitwallet内でJPY/USD/EURのフィアット通貨にも変換できますし、逆にフィアット通貨で暗号通貨を購入することもできます。

これで前回のブログ記事に書いた「流通ルート」は、“べらぼうに”広がることになりますね!

一方で、事前アナウンスにあったNeteller&Skrillからの資金移動の機能が見当たりません。
未だ
業者間で機能を微調整中なのではないかと思います。

WISEBITCOINとSTICPAYと海外FX・・・そしてウォレット

「通貨」は英語で「Currencies」と言います。だから「暗号通貨」は「Crypto Currencies」。
「Currency」は元々「流れるもの、流通」という意味です。

昨年初頭あたりの当ブログを読んで頂ければ分かりますが、私も、ビットコインの“流通ルート”を一通り経験する為、日本国内の仮想通貨交換所のCoincheck、Zaif、QUOINEX、Bitflyerと、軒並み試してみたものの、その殆どがコリャあきまへん、使い物にならんわ!という代物で、各アカウントの残高を限りなくゼロにしたその直後!あのコインチェックNEM流出事件が起こったのです!・・・その後、ご多聞にもれず金融庁様の横槍のヤリやり(業務改善命令処分)が入り、当時の錚々たる大手仮想通貨取引所はほぼ全滅ですね・・・。

現在の第2波というのか、仮想通貨FXも取り扱う新しい取引所も次々と出てきているようですが・・・どこまで行っても島国根性というのか、「分散型」「非中央集権型」にとことんそぐわない精神構造とでも言うのか、いずれはまた国家の思惑通り(中央集権)に収束していくことでしょう。

一方海外には、暗号通貨(BTC & ETH)のまま入金して、それを証拠金に取引して、暗号通貨(BTC & ETH)のまま出金できるFX業者が、当IBでも紹介してきたFXOpen、SimpleFX、そして今回のWISEBITCOINと確実に増えてきています。

アフィリエイトリンクです。      リベートの対象にはなりません!

先日お話した通り、WISEBITCOINとLand-FXは同じ系列会社であり、オンライン決済サービスのSTICPAYとは提携関係にあります。さらにSTICPAYMyFX Markets、Tradeview Forexへとその提携網を拡げていますし、bitwalletXM、TitanFX、Tradeview Forex、MyFX Markets、Hotforex、Axiory等と提携しています。STICPAYもbitwalletもビットコイン入金に対応していますが、ビットコインでの出金はできません。
しかしこれらの業者間に暗号通貨ウォレットを噛ませたらどうでしょう?
”流通ルート”は無限に広がります。

日本の取引所を使うな、とは言いません。日本に住んで日本円で生活しているのであれば、暗号通貨を“仕込む”には国内の取引所の利用が一番の近道でしょう。
しかし購入した暗号通貨をいくらこねくり回して日本円に戻したとして、それは税金という名の“公金”として吸い上げられ、果ては政治家の飲み食いや首相のお友達への支援金、誰も同意していない武器や戦闘機の購入費として数百億、数千億の単位で消えていくだけです・・・要は、国家による体の良いマネー◯ンダリングですね(笑)。

一方、先日紹介した堀江貴文氏の著書『これからを稼ごう』の中で「僕は現在まで、日本円などの法定通貨を使ってビットコインやアルトコインを購入したことはない」とご本人が述べているように、暗号通貨は、誰かにもらう、誰かに買って送ってもらう、という入手方法もあるということです。

勘の良い人ならもう分かりましたネ!当IBの『ビットコインdeリベート』を利用している人は、日本国内のルートや銀行口座を一切介することなく、「日本円」を使用することなく、毎月ビットコインやビットコインキャッシュ、イーサリアムを手に入れていることになります。

  • ついでに言っておくならば、最近リベートの「国内銀行送金」を売りにしているIB様が増えているようですが、この「国内銀行送金」でのリベート&それを受取ること自体「いつ止めらてもおかしくない」リスクを抱えていることを認識しておいた方が良いと思います。

一旦手に入れた暗号通貨をその後どのように利用するのか − どこに保管しようが、どこで何の通貨に換金して再投資に回そうが − それは私の関知するところではありませんし、国家さえ関知できないことです − あくまであなたの自由ですよ、とういうことをお伝えしたいのです。

中央集権側にすれば、一般市民にはできるだけその事実・ルートを「知られたくない」「知らせたくない」・・・そのルートに多くの人が気付き、市民が自分のお金を自由に「旅させよう」とすると、いずれその入口&出口(銀行や取引所ですね)をブロックしようと規制をかけてくるのが常套手段です。長年海外FXをご利用の皆様なら、このパターンを身に染みてご存知かと思います。

当ブログで言い続けているように、あなたの資金は自由に動かせて初めて意味を持ちます − 国家権力が”規制”という名の元にあなたの”Currencies”の「流れ」をブロックする前に、できるだけ早く自由自在に動かせるルートを確立しておきましょう、ということです。

Atelier de Balibari – WISEBITCOINリベートプログラム

WISEBITCOINでの取引スプレッドの20%(IBコミッションの80%)をリベート!

mybitwallet → bitwallet 名称変更とサービス改定

mybitwalletが 、9月10日 (月) より名称変更→サービスを全面改定する模様です。

来たる2018年9月10日(月)10:00(シンガポール時間)、mybitwalletは、新たにサービスの全面改定を行います。
今回のサービス改定にあたっては、より使いやすく、より分かりやすいサイトを目指して、サービス内容とブランディングを重視いたしました。新サービスは、ご要望の多かった仮想通貨ウォレットの対応や、他のオンラインウォレット(NETELLER・Skrill)との連携、各種手数料の大幅な引き下げなど、これまで以上に充実したサービス内容となっております。

改定内容詳細はこのページから

>サービス名称とロゴの変更
まずはブランド名が、mybitwallet – マイビットウォレットからbitwallet – ビットウォレットへ変更となります。

>ウォレットサービスの拡充
やはり来ましたね〜、仮想通貨メジャークラス6種(ビットコイン、ビットコインキャッシュ、ビットコインゴールド、イーサリアム、リップル、ライトコイン)の取り扱いを開始するようです!
2017年1月からビットコインでのリベートをいち早く導入、その後2017年後半の大大暴騰〜2018年以降の大暴落という荒波の中、ビットコインの取り扱いから次々と撤退した他業者を横目に、逆に暗号通貨でのリベートを拡大してきた(現在ビットコイン、ビットコインキャッシュ、イーサリアムの3種)当IBの目論見はドンピシャでしたネ!
暗号通貨(仮想通貨)の本領発揮 – 世界のマネーフロー地図が書き換えられていくのはこれからでしょう。

mybitwalletは今回の改定で、NetellerとSkrillとの入出金にも対応しますが、STICPAYその他の各種オンラインウォレットもビットコインの取り扱いに対応してきていることからも、この決済世界のトレンドが見て取れるでしょう。

使い勝手は、実際にサービスが始まってみないことには分かりませんが、国家(金融庁)の圧力にも怯まず、安直に「日本円」という狭い世界にも逃げ込まずに、世界中の銀行口座や決済手段、そしてFX等の取引口座を根気よく開拓し、資産のルート構築を探求して来た人にとっては願ってもいない展開になりつつあるものと思います。

>アカウントステイタスの導入

>レート計算機・リアルタイムチャートの提供
その他
>セキュリティ対策の強化
>クレーム対応・コンプライアンス専用窓口の設置
等、リブランディングに伴う徹底したサービス改定を実施し、更なる進化が期待できる模様です。

2018年6月お取引分のリベート

2018年6月お取引分のコミッションリベートを07/05~07/19に執行致しました。
6月中のお取引にお心あたりのある方で(リベート保留やリベート受取法未定の連絡等を含め)
何ら連絡を受けていない方はご一報下さい。

2018年4月お取引分のリベート

2018年4月お取引分のコミッションリベートを05/06~05/19に執行致しました。
4月中のお取引にお心あたりのある方で(リベート保留や受取方法未定連絡等を含め)
何ら連絡を受けていない方はご一報下さい。

『暗号通貨(ビットコイン・ビットコインキャッシュ・イーサリアム)deリベート』の方は完全に安定しています。
当IBの対応している他のリベート手段(PayPal, Netter, mybitwaller, STICPAY)と比較しても、あらゆる側面(資金移動、スピード、手数料)から見て現在一番実用的・使いやすいと言っても過言ではないのではないかと思います。
ブロックチェーンが本来のあるべき姿に戻った感じでしょうか。

個人的に保有している暗号通貨は長期保有(売らない・動かさない)を基本としているので、毎月リベートするボリュームをその都度「仕入れ」る事になります。難しいのはその仕入れのタイミングでしょうか。一年前のイケイケどんどん的な右肩上がり基調ではなく、上がっては下がりを繰り返しているからです。
昨年の短期売買で甘い夢を見た所謂「億り人ブロガー」達にも焦りが見られ、悲観的になったり、突然希望的予測で煽り始めたり、と言動にも安定が見られません(笑)が、このブログでも何度も言って来たように、暗号通貨を投機的に扱い始めたことがそもそも間違いなのです。
ブロックチェーンという画期的な発明を目の前にしても、JPY(←ココ重要なポイントです)という当面の現金にしか興味のない人は(お金=パワーという考え故に)概して権力に対しても弱いのでしょう。
将来の「権力に管理されない、より自由で、より良い社会を実現する」意義に賛同し、その保有に“参加しておく”という気持ちには中々なれないものなのでしょうか。

2018年3月お取引分のリベート

2018年3月お取引分のコミッションリベートを04/05~04/20に執行致しました。
3月中のお取引にお心あたりのある方で(リベート保留や受取方法未定連絡等を含め)
何ら連絡を受けていない方はご一報下さい。

2月お取引分のリベート

2018年2月お取引分のコミッションリベートを03/05~03/19に執行致しました。
2月中のお取引にお心あたりのある方で(リベート保留や受取方法未定連絡等を含め)
何ら連絡を受けていない方はご一報下さい。

今月は、Blackbull Marketsで、過去数年のトレードに遡ってIBコミッションが発生する、というシステムエラーが起き、そのエラーを修正する為に再度「マイナスIBコミッションを発生させる」というデータが発生したために、2月のデータが膨大な量となり、各個のコミッションデータ抽出が不可能となってしまいました。
従って、毎月お取引されているトレーダー様には、先月の総取引ロット数を自己申告していただき、Blackbull Markets側が算出した各個の総取引ロット数と照合し、ロット数にIBコミッションレートを掛けた数値を100%還元(リベート)することで対応させていただきました。
2月中にBlackbull Marketsでお取引のあった方で、今月のリベートに関して連絡を受けていない方はご一報下さい。

さて、暗号通貨(ビットコイン・ビットコインキャッシュ・イーサリアム)でのリベートは、ブロックチェーンのトラフィックもすっかり落ち着き、順調すぎるほど順調です。
「仮想通貨漁り」を煽りに煽ってきたブロガー連中も、あまりの冷え込み具合にビビったのか、ブログ内容も大きくトーンダウンしてきています・・・これでいいんです。
私たち庶民の未来資産となりうる暗号通貨は、ゆっくりと、大事に、暖かく育てていきましょうヨ!