Land-FX デモ投資コンテスト開催

Land-FXが、新年早々「デモ投資コンテスト」を開催するようです。
あくまで「デモ」ですので、ノーリスクでガンガン取引できるでしょうから、腕試しに、くらいの気持ちでの参加もアリではないでしょうか。
2週間に一度開催されるそうで、賞金総額は$9,000も魅力的ですが、更に年末の「チャンピオンシップコンテスト」で入賞の場合には、PAMMマネージャーへのポジションも用意されているようで、なかなか個性的な催しと言えるかもしれませんね。

2019年12月お取引分のリベート

2019年12月お取引分のコミッションリベートを01/05~01/11に執行致しました。
12月中のお取引にお心あたりのある方で(リベート保留やリベート受取法未定の連絡等を含め)
何ら連絡を受けていない方はお早めにご一報下さい。

MYFX Markets 2020年お年玉キャンペーン

MYFX Marketsが、今年も恒例の「お年玉キャンペーン」を催してくれるようです。

MYFX Markets 2020年 お年玉キャンペーン

【キャンペーン期間】
2020年1月2日 (木) ~2020年1月31日 (金)
【キャンペーン内容】
口座開設後または期間内に最低10万円以上入金後、取引を開始。キャンペーン期間内に20ロット以上お取引いただいたお客様には取引口座に5000円(または相当の他通貨)、50ロット以上お取引いただいたお客様には取引口座に10000円(または相当の他通貨)を入金いたします。
【お支払いの条件】
それぞれの口座は新規・既存の口座を問わず、期間中の最低入金額を10万円といたします。その後20ロット、または50ロット以上の取引が期間内に決済された方が対象となります。

AxiTraderを日本に紹介し、日本語サポート含め現在のMYFX Marketsの礎を築いたのも我がAtelier de Balibari!!
まだMYFX Marketsの口座を持っていない方は、こちらのMYFX Marketsロゴリンクから口座開設を!

あけおめとカルロス・ゴーン

皆さん、新年あけましておめでとうございます。
本年も引き続きよろしくお願い申し上げます。

いや〜、大晦日に飛び込んできた「カルロス・ゴーン国外脱出!」のニュースに快哉!フライング気味に「あけおめ!」を叫びそうになりました。
さらに面白いのが、その後、今日もまだ続くメディアの慌てようですね。
元々疑義のあった告訴・起訴理由の薄弱さや、人権を無視した100日以上の逮捕・勾留(人質司法)には一切触れず、「脱出」という言葉は「逃亡」に変わり、海外メディアのカルロス・ゴーン寄りの報道も、日本語をこねくり回してありとあらゆる印象操作で、カルロス・ゴーン氏をあくまで「極悪犯罪人」にしようとしていることですね。

なかでも象徴的だったのは「日本とレバノンの間には犯罪人引渡し条約がないので、レバノンはカルロス・ゴーンを引き渡さないだろう」という“言葉遊び”です。
正確には「レバノンとの間には犯罪人引渡し条約がない」のではなく、「日本と犯罪人引渡し条約を結んでいる国はアメリカと韓国の2カ国しかない」ということです。
他の国々はというと、フランスは96か国、イギリスは115か国、アメリカは69か国、韓国は25か国と犯罪人引渡し条約を締結しているWikipedia: 犯罪人引渡し条約) ー コレが世界の事実・常識であり、逆に言えば、おいニッポン、おまえ世界からどんだけ信頼されとらんねん!って話ですよ(笑)。

ちなみに次の事実も、国としてはあまり一般市民には知られたくない事実だと思われますが、北朝鮮と国交のある国って何カ国あると思いますか?
「え?北朝鮮って世界中から孤立してるんじゃないの?」「鎖国状態じゃないの?」「食料もベンツも”瀬取り”で入手してるんでしょ?」と思い込まさているアナタ、かな〜りやばいですよ。
答えは164カ国です。いわゆる大国で北朝鮮と国交のない国は、日本と韓国とアメリカ、そしてフランスくらいです。ドイツもイギリスもスペインも・・・オーストラリアやニュージーランドだろうが国交があるんです。輸出もしてるし、ベンツだろうが食料だろうが堂々と正規ルートで輸入できますがな、って話なんです。

一度逮捕状の出たレイプ犯(山口敬之)ですら権力の肝入りで無罪放免、それを報じない程ジャーナリズム不在な、世界中から白眼視されている国が、「ゴーンが・・・ゴーンが〜!」と今更アピールしてみても、この日本という国の異常さが際立つばかりでしょう。

2019年末のご挨拶

2019年も残すところわずかな時間となりましたが、皆さんどのようにお過ごしでしょうか?

今年も皆様の信頼とお力添えのおかげで安定した運営を続けることができましたことに、心より感謝申し上げます。
迎える2020年は、より安定した運営もさることながら、我がIBとしてのミッションを忘れる事なく、更なる前進・発展を遂げてゆく所存でおります。

現実に目を向ければ、嘘とまやかし、裏切りばかりが罷り通る何とも情けない社会に成り下がってしまったことを残念に思います。「水清ければ魚棲まず」とは申しますが、人間ひとりひとり、汚染された水や空気を体内に取り込みながら健康で幸せに過ごせる人間はいない、と固く信じます。

来る年も皆様のご健康とご多幸そしてトレードでの成功を心よりお祈り申し上げます。

以上、ブログ上にて恐縮ではございますが、年末年始のご挨拶とさせていただきます。
どうぞ、良き新年をお迎えください。

【注意喚起!】リベートの日本国内銀行振込が危険な理由【警告!】

皆さんは「資金移動業」という言葉を聞いたことがあるでしょうか?
FXに興味のある皆さんであれば「資金移動業=為替取引業」と言えば分かり易いかもしれません。
「資金移動業」の概要このページに分かり易くまとめてありますので、ぜひ一読されることをお勧めいたします。

Titan FXがSTICPAY(スティックペイ)を導入したことをお伝えしたばかりですが、当サイトでも紹介しているあるFX業者(告知前で明記はできませんが)は独自の決済会社を設立中、との情報も伝わってきています。
各FX業者が顧客の入出金手段としてこぞって導入する、古くはPayPalやSkrill、Neteller、昨今隆盛のbitwalletやSITCPAY、そしてVISAやマスターカードといった所謂クレジットカードも、実は「資金移動業者」なのです。
「国内銀行間送金」に対応している海外FX業者もありますが、注意深く見ていくと、全て「銀行送金代行業」を経由しているはずです – つまりはこの「銀行送金代行業」も「資金移動業者」ということです。

この「資金移動業者」を間に入れず、海外にある業者から国内の顧客に送金することは、すなわち「銀行等以外のものが」「無登録で資金移動業(為替取引)を行うこと」になり、「銀行法第4条1項に違反する無免許業者として銀行法上の罰則の適用を受ける」ことになります。

そうです。海外FXのキャッシュバック(リベート)を「国内銀行振込」を利用して受け取っているあなた、あなたの利用しているIB様は明確に法律を犯していることになります。
「イヤ、海外在IBだけどIBの銀行も国内銀行で国内銀行間の送金だから・・・」「使っているのは海外FX業者だけど、国内IBからの送金だから無問題」という言い訳は、残念ながら通りません。
あくまで海外で発生したコミッション(USD)は、一旦日本の銀行や日本円に移そうが、第三者に銀行送金した時点で「資金移動業(為替取引)」と見なされるからです。

ちょっと前にも『リベート支払いオプション@Balibari』という記事をアップし、その中でも我がAtelier de Balibariがあくまで「国内銀行振込」に対応しない理由を”やんわり”と記載したのですが、その直後、とある倶楽部IB様は「リベートの国内銀行送金」を停止されました(賢明な判断です)。
一方、数々のステマサイトを使って「(国内銀行振込もなく)出金条件もかなり悪い」等、他IBへの攻撃を続けるIB様は、そのネーミングからして我がBalibari(バリバリ)を剽窃するくらいですから、元々リーガルコンプライアンスやモラルへの意識が低いというのか、キャッシュバック(リベート)の「国内銀行振込・送金」を止めるつもりはサラサラないようです。

しかし昨今、FX業者でさえ「マネーロンダリング」への関与に神経を尖らせ、用心深く避けて通っている「資金移動業(為替取引)」行為を甘く見ない方が良いでしょう。
いつの日か「資金移動業(為替取引)に関わる銀行法違反、およびマネーロンダリング幇助の疑いで海外FX紹介業者逮捕!」という文字が躍ったとして、本当に割りを食うのはそのIB業者でしょうか?もしくは利用者のあなた・・・でしょうか?

Titan FX STICPAYでの入出金に対応

Titan FXが新しい入出金方法としてSTICPAY(スティックペイ)を導入しました。

bitwallet(ビットウォレット)には多少の遅れを取ったものの、STICPAY(スティックペイ)も着実に提携のFX会社を増やしてきました。

STICPAY(スティックペイ)を採用している主な海外FX会社は、これでXM Trading、Land-FX、MyFXMarkets、Tradeview、GEMFOREX、そしてTitan FXとかなり充実してきましたね!

2019年11月お取引分のリベート

2019年11月お取引分のコミッションリベートを12/06~12/14に執行致しました。
11月中のお取引にお心あたりのある方で(リベート保留やリベート受取法未定の連絡等を含め)
何ら連絡を受けていない方はお早めにご一報下さい。

The Bestの条件③ XM Gold/Silver CFDも$8リベート @ Balibari

<XM Trading @ Atelier de Balibari リベートプログラム>
オートリベート (週2回XMシステムにより自動支払い)&デフォルトリベート (ひと月毎に当IBから支払い) 共に一律80%のリベートに加え下記の条件!
1. Atelier de BalibariでのXM口座開設者は、XMが提供する全てのボーナス – 口座開設ボーナス、入金ボーナス (100%、50%、20%等)、XMPロイヤルティプログラム等の全てが受取り対象となります。 (証拠金維持率が高くなる=ロスカット時の延命措置となる)
2. Atelier de BalibariでのXM口座開設者は、5分以内に決済されたポジションもリベート (キャッシュバック)
の対象となります。 (5分ルールの適用外 – 全てのポジションがリベート対象となる)
3. Atelier de BalibariでのXM口座開設者には、金・銀 (Gold&Silver) CFDもFX通貨ペアと同じ $8.00/1ロット (Zero口座: $4.00/1ロット) のリベートがあります (多くのIBは通常FX通貨ペアの30% 〜60%のコミッション)

The Bestの条件①②とは違い、あまり知られていないのが今回の条件3. Atelier de BalibariでのXM口座開設者には、金・銀 (Gold&Silver) CFDもFX通貨ペアと同じ $8.00/1ロット (Zero口座: $4.00/1ロット) のリベート  です。

しかし貴金属CFDの中でも特に取引量の多い金 (GOLD) 、銀 (SILVER) の1ロット (1 ユニット) 取引毎に支払われるIBコミッションには、実はIB毎に差があるのです。

膨大な数のサブアフィリエイトやIB同士の比較サイトを利用して「リベートIBでは、〇〇〇〇が最強!「キャッシュバックサイトならNo.1は〇〇〇〇!」「〇〇〇〇は対応が素晴らしい!」。。。と、これだけ連呼されれば誰でも知っているであろう (笑) IBの〇〇〇〇様であったり、そんな〇〇〇〇様と何故か同じサーバー上で運営されていた (元?) 倶楽部仲間のIB様であったり、そんな大多数のアフィリエイト・IB様の金 (GOLD) 、銀 (SILVER) 取引毎に支払われるIBコミッションは、端的に言うならば、我がAtelier de Balibariの「半分 (50%)」です。半分ということは、リベート率が90%だとして、1 lots: $5×0.9 = $4.5 USD(スタンダード口座)。リベート率80%だとして、1 lots: $5×0.8 = $4.0 USD (スタンダード口座) となります。

− なぜそんなに大事なポイントを勧誘する顧客に開示しないのでしょう? −
「単に都合が悪いから」なんでしょうね。そうでないとしたら、本来のIBコミッションを半額に表示するという小技を駆使して収益を挙げていることになります… ネ?

公平を期すために、上記2つのIB様他が”運営”する『キャッシュバックIB比較サイト』上で、必ずと言って良いほど比較対象に挙がっているRoyalCashBack様などは、金 (GOLD) 、銀 (SILVER) 取引のIBコミッションが我がAtelier de Balibariと同額の模様です。

ではなぜRoyalCashBack様は自作自演型『キャッシュバックIB比較サイト』で比較の対象となり、明らかにBalibariの名を剽窃したり、リベート率についてBalibariにメールで打診を入れたりするIB様が (笑) 、我がBalibariを比較の対象としないのでしょう?
上記条件①②③全てを兼ね備えている我がAtelier de Balibariが、彼らにとって正に”目の上のたん瘤”だからであり、Balibari (バリバリ) と比較すれば自らを「ベスト (No. 1) ではない」と証明することになるからに他なりません。「嘘も100回つけば”本当”になるさ」「(不都合な真実は)言わなきゃ分かりゃしねーよ」− それが彼らの「Nature」なのでしょう。

久しぶりに『XM Trading @ Balibari (バリバリ) 』を計4回にわたってプロモーションしてみましたが、最近の海外FXアフィリエイト・IBの行き過ぎた競争のせいか、業界内部者からも(リーガル)コンプライアンスの軽視、モラルの低下に対する不満や悲鳴を聞くことが度々あります。自分でもプロモーションの文章の端々に憤りが噴出してしまうのを禁じ得ません。

このまま行くと、早晩、海外FXアフィリエイトIBそのものが”自滅”してしまうのでは、という危機感を持っています。
次回は、IBやアフィリエイターのコンプライアンス・モラルの問題について実例を交えながら斬り込んでみたいと思います。

(少なくともBalibariのトレーダーの皆様は礼節を持って…)生き残るトレーディングを!そして Happy Trading!

註記:XM Trading @ Balibari のリベート受け取りには「オートリベートプログラム (毎週火・木にMT4取引口座に自動振込)」「デフォルトプログラム (従来通りのIBによる月間集計・リベート)」 とがあります。右欄⇨にある『オートリベート用リンク』か『デフォルト用リンク』どちらかご希望のリンクを選択して口座開設に進んでください。

The Bestの条件② XM 5分以内の取引もリベート @ Balibari

<XM Trading @ Atelier de Balibari リベートプログラム>
オートリベート (週2回XMシステムにより自動支払い)&デフォルトリベート (ひと月毎に当IBから支払い) 共に一律80%のリベートに加え下記の条件!
1. Atelier de BalibariでのXM口座開設者は、XMが提供する全てのボーナス – 口座開設ボーナス、入金ボーナス (100%、50%、20%等)、XMPロイヤルティプログラム等の全てが受取り対象となります。 (証拠金維持率が高くなる=ロスカット時の延命措置となる)
2. Atelier de BalibariでのXM口座開設者は、5分以内に決済されたポジションもリベート (キャッシュバック)
の対象となります。 (5分ルールの適用外 – 全てのポジションがリベート対象となる)
3. Atelier de BalibariでのXM口座開設者には、金・銀 (Gold&Silver) ペアもFX通貨ペアと同じ $8.00/1ロット (Zero口座: $4.00/1ロット) のリベートがあります (多くのIBは通常FX通貨ペアの30% 〜60%のコミッション)

利用者によっては、前回説明した『条件1. 全てのボーナスが受取れる』も大きいでしょうが、リベートIB (キャッシュバックIB) 利用者としては、何と言っても今回ご説明する条件2. Atelier de BalibariでのXM口座開設者は、5分以内のトレードもリベート (キャッシュバック)  の対象となります が、一番大きいのではないでしょうか。

「売り」ポジションと「買い」ポジションを逆に取ってしまったり、EUR/JPYのつもりがUSD/JPYペアを買ってしまったり、ポジションを持った途端大きく逆行してしまい、すぐにでもそのポジションを切りたかったり・・・即切るべきなんです、鉄則として。30秒後であれ3分後であれ、それが「間違い」と気付いた時点で、できるだけ早く。
しかしリベート (キャッシュバック) を損益に「込み」で考えている場合、なかなか切れないものです、人間の心理として。躊躇している内に損失は広がり・・・運が悪ければ(しかも条件1. のボーナスクレジットの助けもなければ)ロスカット、試合終了・・・となるかもしれません。
しかし、Atelier de BalibariをIBとしている場合、躊躇なく切れます。切って出直せば良いだけですから。マイナスであってもリベート分 (0.8 pips) が補填となりますし、運良く同値撤退であれば、リベート分 (0.8 pips) がプラス (利益) となります。

メインの取引スタイルがスキャルピングの場合 − 真正のスキャルパーであれば、ポジションを5分以上持つことは多くはないでしょう。ほぼ100%が5分以内、または1分以内という人さえいるかもしれません。ただでさえ「集中力」を要求されるスキャルピングメインのトレーダーは、Atelier de BalibariをIBとしている限り「100%の取引がリベート対象」という安心感を背景に、スキャルピングに集中できるはずです。

− ざっくりとした例で「リベート率」と併せて考えてみましょう −

デイトレーダーで、月間平均の取引量が60 lots (600万USD通貨) とします。
60 lotsのうち3 lotsが「間違い」ポジションで5分以内に切ったとします。米国雇用統計等の大きな指標時に激しく乱高下する相場を目の当たりに思わず参戦してしまい、5分以内に決済した取引が3 lotsあったとしましょう。
メジャーなIBのコミッションは1 lots = 10 USDですが、60 lotsのうち6 lots (1割=10%) が「5分以内の決済」として通常のIBではコミッションの対象にならず、60 lots-6 lots = 54 lots = $540がIBコミッションとなります。あなたのIBが“幸運にも”90%のリベートを約束しているとして、$540×0.9 (90%) = $486が月間リベートとして支払われます。
Atelier de Balibariの場合、60 lots全てがコミッション対象となり、80%のリベートを提供していますので、$600×0.8 (80%) = $480が月間リベートとなります。
この例だとBalibariの「僅差判定負け」と言ったところですが(苦笑)、実際の取引条件はもっと複雑ですし、もし「5分以内の決済」が1ロットでも増えたら「僅差で逆転」となりますし、あるいは上記3. の条件も加味して「金 (Gold)」や「銀 (Silver)」を数ロット取引したとしたら… 結果はどうでしょう?

次にスキャルピングをメインとしているトレーダーのケースです。月間500 lotsで考えてみましょう。
指標時を中心に月間2割くらいは5分以内の取引をする場合
Balibari (バリバリ) がIBの場合、全ての500 lotsx$10 = $5000がIBコミッションとなります。
80%リベート:$5000×0.8 (80%) = 4000 USD = 「月間リベート」となります。

90%リベートIBの場合、コミッション対象は400 lots:$4000×0.9 (90%) = $3600 = 「月間リベート」となります。
もしあなたが真正のスキャルパーで、5分以内の決済が5割、8割、10割ともなると・・・
Balibariの場合「月間リベート額」は常に同じ: $5000×0.8 (80%) = $4000となります。
90%リベートIBの場合(5分以内の取引が5割)→ $2500×0.9 (90%) = $2250
90%リベートIBの場合(5分以内の取引が8割)→ $1000×0.9 (90%) = $900
90%リベートIBの場合(5分以内の取引が10割)→ $ゼロは何をかけてもZeroのまま
と・・・言わずもがなの結果です。

上記特定条件を正しく理解、納得した上で、それでも現在のIB様への「信頼」に基づいてご利用されているのであれば、それはそれで良いと思うのですが、別IBを装ったサイトの「キャッシュバック口座とボーナス口座は使い分けろ!」的な言葉に誘導されて、「ボーナス口座」を(実は同じIBから)開設されているとしたら・・・同じIBが表では「90%リベート!」を謳いながら、「あなたのボーナス口座」からは、あなたが支払った「全ての取引分のコミッション」を「100%」受け取っていることになるのです… そりゃあ90%還元できるわな、とは思いませんか (笑)? Don’t be NAIVE…!!

生き残るトレーディングを!そして Happy Trading!

註記:XM Trading @ Balibari のリベート受け取りには「オートリベートプログラム (毎週火・木にMT4取引口座に自動振込)」「デフォルトプログラム (従来通りのIBによる月間集計・リベート)」 とがあります。右欄⇨にある『オートリベート用リンク』か『デフォルト用リンク』どちらかご希望のリンクを選択して口座開設に進んでください。