2019年7月お取引分のリベート

2019年7月お取引分のコミッションリベートを08/07~08/14に執行致しました。
7月中のお取引にお心あたりのある方で(リベート保留やリベート受取法未定の連絡等を含め)
何ら連絡を受けていない方はお早めにご一報下さい。

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2019年6月お取引分のリベート

2019年6月お取引分のコミッションリベートを07/06~07/14に執行致しました。
6月中のお取引にお心あたりのある方で(リベート保留やリベート受取法未定の連絡等を含め)
何ら連絡を受けていない方はお早めにご一報下さい。

お気付きの方もいらっしゃると思いますが、ここ数ヶ月間、リベート支払い完了日程が早まって来ております。
全てはXMオートリベート採用のおかげで、絶対的な作業量が軽減されたことによります。
従って、新規口座開設時にリンク確認のお知らせメール中のリベート支払日に関する文言
「毎月1日~末日までのお取引分を翌月16日以降、7営業日(毎月25日前後)までを目処」を
「毎月1日~末日までのお取引分を翌月10日以降、7営業日(毎月20日前後)までを目処」に変更しております。

2019年5月お取引分のリベート

2019年5月お取引分のコミッションリベートを06/07~06/14に執行致しました。
5月中のお取引にお心あたりのある方で(リベート保留やリベート受取法未定の連絡等を含め)
何ら連絡を受けていない方はお早めにご一報下さい。

2019年4月お取引分のリベート

2019年4月お取引分のコミッションリベートを05/05~05/14に執行致しました。
4月中のお取引にお心あたりのある方で(リベート保留やリベート受取法未定の連絡等を含め)
何ら連絡を受けていない方はお早めにご一報下さい。

仮想通貨市場がまた上昇気流に乗ってきていますね。
「非中央集権社会の未来」を信じ、応援する身として嬉しいのは山々ですが、2017年と同じ轍を踏まないよう、長い時間をかけて徐々に社会を“形成”していって欲しいものですネ!

2019年3月お取引分のリベート

2019年3月お取引分のコミッションリベートを04/06~04/15に執行致しました。
3月中のお取引にお心あたりのある方で(リベート保留やリベート受取法未定の連絡等を含め)
何ら連絡を受けていない方はお早めにご一報下さい。

リベート支払いオプション@Atelier de Balibari

実はリベートの支払い方法についてあまり記事にしたことがなかったので、これを良い機会にまとめてみます。

Atelier de Balibariがパートナー契約を結んでいる全ての海外FX業者において、IBコミッションは全てデフォルトとしてUSDに設定されています。(登録者全員が日本在住であることを大前提に、もしくはIB側の都合で、IBコミッションを日本円に設定にしているIB様も居ます。業者によってはこの時点でコミッションロスが出ます)
従って、月毎のコミッションの集計、リベート額の計算までは全てUSDベースとなります。
そしてご希望のリベート方法により、USDのまま、もしくはJPY(日本円)に換算してリベート致します。

PayPal最古参故に安定感は抜群。受取側が手数料を負担する仕様に加え、クレジットカード手数料・通貨換算料等、二重三重に手数料徴収されるため、目減り感がかなりのものとなります。ご希望の方にはUSD/JPY (SMBC信託銀行) 当日仲値で日本円に換算、その旨明細書に記載の上リベートしています。

bitwallet日本円中心のサービスであること、日本円での出金にしか対応していない海外FX業者も多いため、全てUSD/JPY (SMBC信託銀行) 当日仲値で日本円に換算、その旨明細書に記載の上リベートしています。
手数料は送信側負担で、国内銀行への出金手数料も低いため、国内居住者には非常に使い易いでしょう。

STICPAYUSD中心のサービスであるため、bitwalletに遅れをとった感じでしょうか。暗号通貨の扱いやJPYの国内銀行送金等への対応も進めているようですが、多少もたついている模様です。現時点ではUSDのままリベートしています。

クリプト通貨 – BTC (ビットコイン)・BCH (ビットコインキャッシュ)・ETH (イーサリアム) でのリベートにも対応しています。
ブロックチェーンは、一時の”狂騒曲”時の「承認待ち」「手数料の高騰」からすっかり回復し、本来の「10分程度の承認時間」「激安な手数料」を取り戻していて、一番安定している決済方法と言えるでしょう。

先日述べた「自作自演なIB比較サイト」では一向に取り上げてもらえないAtelier de Balibariですが、なぜか別枠でわざわざ「Balibariには国内銀行振込もなく、出金条件が限られている」という論調で評価してくださってます(笑)が、まったくの逆ですね!

Atelier de Balibariでは、PayPal/bitwallet/STICPAY/BTC (ビットコイン)/BCH (ビットコインキャッシュ)/ETH (イーサリアム)と、恐らく世界中のIBを見渡しても最多のリベート手段に対応しています。
ただ一つだけ採用しないのが「国内銀行振込」だということです。

ここで以前から申し上げている「国内銀行振込」リベートのリスクを解説してみましょう。

(IBの) 海外銀行からの国内銀行振込みなさんご存知のように2019年1月以降日本国内ほぼ全ての銀行で、海外への送金および海外からの送金受取の場合、マイナンバーの提出が義務付けられています。つまりは全ての海外送金内容は金融当局に通達されており、海外からの送金主も特定できることになります。
海外IB様からしたら痛くも痒くもない程度でしょうが、国内でリベートを受ける側としては痛いでしょうねぇ (笑)。

(IBの) 国内銀行からの国内銀行振込これも広く知られている事実でしょうが、国内居住者の海外FXアフィリエイトは“実質”禁じられています。私Balibariは「常に反権力」の立場ですので、国内居住のIB様がアフィリエイトをやって、国内銀行からリベートする分には「別にいいんじゃね?」と思っています(笑)。
問題となるのは、表面上は海外在住 (法人登録) のIB様が、別の国内法人・個人名の国内銀行経由でリベート (送金) している場合です。これに金◯庁なり銀行なりが気付き、国内での営業と見なされた場合、即アウト!行取引停止処分となり、その海外法人も日本での納税対象と見なされるはずです。

よってAtelier de Balibariはあくまで「国内銀行振込」には対応していません。顧客保全を考えてのことです。
一方、他IBの後追いで急遽支払手段(例えばビットコイン)を追加したり、IB側の都合で突然支払手段(例えばビットコインやPayPal)を中止したりはしません。実際、多くのIBが即時撤退していったNetellerさえも、最後のご利用者が利用停止されるまで(2018年12月まで)対応していました。

さて、リベート手段を模索しつつ、常にキャッシュフローの限界(限度額)に頭を悩ませていたリベート(キャッシュバック)型IBの救世主として登場したのが、XM Tradingの「オートリベートプログラム」です。
この「オートリベートプログラム」の登場によって、当IBのキャッシュフローの流れは倍以上に膨れ上がった、と言っても良いでしょう。
より受入口の拡がったAtelier de Balibariにて、他IBが公にしたくない「不都合な真実」=「Atelier de Balibariならではのアドヴァンテージ」を思う存分に享受していただけるものと思います。

<XM – Atelier de Balibariリベートプログラム>
オートリベートプログラム&デフォルトプログラム共にリベート率は一律80%!

マイクロ口座/スタンダード口座:FX通貨ペア/金・銀 (Gold&Silver) ペア 共に$8.00/1ロット往復
その他のCFD全商品 – IBコミッションの80%リベート
Zero口座:FX通貨ペア/金・銀 (Gold&Silver) ペア共に$4.00/1ロット往復

1. 金・銀 (Gold&Silver) ペアもFX通貨ペア同様、$8.00/1ロット(Zero口座: $4.00/1ロット)のリベート!
2. XMで提供される全てのボーナス – 口座開設ボーナス(未入金ボーナス)・入金ボーナス(100%、50%、20%等)・XMPロイヤルティプログラム等を受取ることができます。
3. 5分以内に決済されたポジションでもリベート (キャッシュバック) の対象となります (5分ルールの適用外)。

註記:XMでのリベート受け取りには「オートリベートプログラム (毎週火・木にMT4取引口座に自動振込)」「デフォルトプログラム (従来通りのIBによる月間集計・リベート)」 とがあります。
後で変更も効きますが、右欄にある『オートリベート用リンク』か『デフォルト用リンク』どちらかご希望のリンクを”注意深く”選択して口座開設に進んでください。

【再掲載】XM・5分ルールの取扱い@【不都合な真実 その3】

XMでは「5分以内に決済されたポジションはキャッシュバック(リベート)の対象外となる」という通説も流布されています。

詳しくは過去の記事(2014年4月2日掲載記事)(2014年2月26日掲載記事)に譲りますが、Atelier de Balibari経由の場合、2013年の3月から現在までずっと「5分以内に決済されたポジションにもIBコミッションが発生し、キャッシュバック(リベート)の対象となる」という条件です。
同業IB各社、海外FXアフィリエイトや海外FX (IB) 比較サイトがこぞって覆い隠そうとする、もうひとつの「不都合な真実」です。

彼らのお家芸とも言える「キャッシュバックIB比較記事」では、比較対象となるキャッシュバックIB、リベート率やキャッバック額、支払日、支払い方法の比較項目など一字一句ほぼ同様で、「キャッシュバックIBは〇〇〇〇が最高!」「〇〇〇〇がベスト!」と、いつも同じIBに収束する体系となっています。それでも2、3の”流派”に別れているようですが(以前は同派だったものが仲間割れした、という噂もあります)どこからどう見ても、それぞれ同じ運営元の自作自演・ステマなんですよね(笑)。

某掲示板等でAtelier de Balibariが名指しでDisられることはあっても、それらの「キャッシュバックIB比較記事」にリストされることはまずありません。完全にスルー。なぜでしょう?

「弱小じゃけ相手にされとらんのじゃろ?」という見方もあるかもしれませんが(苦笑)、いや、違いますね・・・
同業他社から口座開設希望者を装ったメール問合せが、東南アジア各国から定期的に入ってきます(笑)。
一応、公平を保つために付け加えておくと「IB界の巨人中の巨人」(アイルランド)からも、たまに「探り」が入るんです。
返信?基本的には、同業者だとは気付かない振りをして丁寧に返信していますが、あまりに露骨なものに対して返信せずにいると、日本国内のIPを経由して何度かやってきます(笑)。

「海外FXキャッシュバック(リベート)プログラム」というのは、紹介するIBにとっても、トレーダーにとっても「Win – Winな関係」の成り立つ「画期的なビジネスモデル」であったはずです。
「Win – Winな関係」とは、お互いへの「信用」があってこそ成り立つものではないでしょうか?

逆説的に言うと、都合の悪い事実には触れずに覆い隠したり、別人を装った紹介・比較サイトを大量に生産、自作自演・ステマをしてまで顧客誘導するようなやり方で、果たして「信頼関係」は成り立つのでしょうか?

【再掲載】XM・ボーナス証拠金使用の取引【不都合な真実 その2】

2014年9月7日掲載記事
以前は、ボーナスに割り込んで証拠金を使用してポジションを持った場合、そのポジションに対するコミッション(リベート)そのものが66.66…%で計算されていたのですが、2014年9月7日記事を掲載時に、ボーナスを証拠金の一部として使用した場合、使用したボーナスの比率分がコミッション(リベート)の対象外になることを確認しています。
例えば、レバレッジを1:500として1 lot (100,000 USD)のポジションを持った際、その証拠金が$200必要となります。しかし、既に他のポジションで実資金を使用しており、資金残高として$140しか無い場合は、自動的にボーナスから$60 が証拠金として使用されます。
つまり、[実資金分]:[ボーナス使用分] = 70% : 30%の証拠金使用比率となり、このポジションに関しては、1 lotのうち70%の0.7 lotsのみがコミッションの対象となります。
逆に、資金残高から$60使用、ボーナスから$140使用の場合、[実資金分]:[ボーナス使用分] = 30% : 70%の証拠金使用比率となり、1 lotのうち30%の0.3 lotsのみがコミッションの対象となります。

(2018年5月6日記載)
極稀にですが「口座開設ボーナス(未入金ボーナス)のみを利用しての取引でリベートは発生しますか」というお問い合わせがあります。答えは明らかに「ノー」です。口座開設ボーナス(未入金ボーナス)に限らず、リベートはあくまで「自己資金を証拠金としての取引分」のみに発生します。
ボーナスとはあくまでクレジット(信用貸付)です。その点を良く理解した上で取引に臨んでください。

(2019年3月25日追記)
「えっ?キャッシュバックIB口座はボーナス無しなのに、何でボーナス使用時のリベートの話が必要なの?」とお考えでしょうか?
知る人は知っていて、数年に亘ってこの恩恵を享受されておりますが、Atelier de Balibariを経由して開設した口座であれば、口座開設ボーナス(未入金ボーナス)、入金ボーナス(100%、50%、20%等)・ロイヤルティプログラム、XMP等、XMで提供される全てのボーナスを、受取ることができます。

しかし、同業IB各社、海外FXアフィリエイトや海外FX (IB) 比較サイトがこぞって「キャッシュバック(リベート)IB経由で口座を開設するとボーナスは一切受け取れません!」と口角泡を飛ばす勢いで言い切るため(笑)それが通説となっています。

つまりはこの事実が、彼らにとって、口座開設者(お客様)にどうしても知られたくない「不都合な真実」のひとつとなっています。

【再掲載】XM・CFD商品リベートの取扱い【不都合な真実 その1】

ブログというメディアの性質上、古い記事は埋もれてしまい目に触れなくなってしまいがちです。
今回、Atelier de BalibariをIBとしてXMの口座開設いただく場合のアドヴァンテージ、それに伴う「認識しておくべき重要事項」を予習・復習できるよう、いくつかの記事を再掲載、加筆、改記しておきたいと思います。

(2015年1月18日掲載記事

XM.comでは、2014年12月よりかなり多くのCFD商品が取引項目として追加(一部更新)されています。
発生するIBコミッションもCFD商品毎に設定されており、通貨ペアに対する「1ロット往復毎に一律$〇〇」という所謂「クリーンカット」なコミッション(リベート)体系とはなっていません。
先物指数および現物指数のCFD取引における1ロットのサイズは、CFD商品毎の「1ユニット」という単位となるので一概には言えませんが、「ロット数」での見た目コミッションが、取引商品によっておよそ十分の一から百分の一、になってしまったりもします。
従って、CFD商品をお取引された月には、FX通貨ペアのみを取引した時の計算式が成り立たなくなり、明細書の計算式は [総お取引ロット数] ⇒ [コミッション総額] ⇒ [リベート計算式(コミッション総額xリベート率・80%)] = [リベート額] となります。

[FXペア(Gold/Silverペア含む)のみをお取引された場合の明細書記載]
Total traded lots: 20.20 lots
Rebate calculation (20.20 lotsx8.00$) = 161.60 USD
のような記載となります。

[日経225等その他CFD商品をお取引された場合の明細書記載]
Total traded lots: 34.4673 lots (JP225Cash、Oil等のCFD商品取引ユニット数含む)
Commission Total(コミッション総額): 223.57 USD
Rebate calculation ($223.57×0.80) = 178.86 USD

(2019年3月24日追記)
XMでは2018年11月よりオートリベートを正式に導入しているため、オートリベートを適用されているご登録者の皆様には、「コミッション総額x0.80 (80%)」がお取引口座(MT4&MT5)に自動的にリベートされています。従って上記明細書の発行もありません。

(2019年3月24日改記)
Atelier de Balibariの場合、CFD商品の中でも「金・銀 – Gold/Silverペア」の1ロット(Goldは100oz = 1lot、Silverは5000oz = 1lot)取引毎のコミッションは通貨ペアと同額、つまり1 lot/$8.00 (80%) がリベートとなります。これは2014年以前からずっとそうですし、この条件を獲得しているIBは実はそう多くありません。
逆説的に言うと、この事実は多くのキャッシュバック型IBにとって「不都合な真実」のひとつであり、高いリベート”率”を謳ってはいても、そのリベート”額”が明示されていないか、言及を避けているはずです。
XMで「ゴールド・シルバー」を多く取引されている方は、各自ご利用のIB様にご確認されることをお薦めいたします。

2019年2月お取引分のリベート

2019年2月お取引分のコミッションリベートを03/03~03/12に執行致しました。
2月中のお取引にお心あたりのある方で(リベート保留やリベート受取法未定の連絡等を含め)
何ら連絡を受けていない方はお早めにご一報下さい。

XM『オートリベート』のおかげで、月々のリベート作業とキャッシュフローが随分と楽になりました。
クリプト・仮想通貨市場がすっかり下火になった(落ち着いた)ことで、従来通りの「低い手数料」「スムースな承認」を取り戻していることも、キャッシュフローを後押ししている感じです – 従来と比較して、キャッシュの流れるパイプ(通り道)が倍近く太くなった感じでしょうか。

一時はこのキャッシュフローの限界に危機感を覚え、ご登録者受け付けも制限したくらいでしたが、これを機に受け入れ体制を拡大してみるかな、と考えています。